昼は元お嬢様高校で安月給の用務員としてコキ使われ、夜はきったねぇボロアパートのきったねぇ四畳半で眠る、きったねぇ汚っさんのあなた(聞き手)。
あなたは催○を使って、学校一のルックス、人柄、財力をもつ「榊・アクストン・ソフィア」を放課後デリバリーオナホメイドになるよう暗示をかけます。
汚いものや悪いものから完璧に守られ、人を疑わず慈愛に満ちたとっても良い子に育ったソフィア。
あなたのことを「おじ様♡」と呼び、ゴミで溢れた四畳半やあなたから要求されるご奉仕の内容に戸惑いながらも、(旦那様のおじ様が喜ぶなら…)と精一杯の笑顔で真心こめたご奉仕をしてくれます!



